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ここにあるのは、流し読みではなく、
じっくり読んでほしくて書いた記事です。
GGらきあが書く記事には、2種類あります。
日々の気づきや体験を短くまとめたものと、1つのテーマを時間をかけて深く掘り下げたもの。
このページにあるのは、後者です。
「深く読む」とはどういう記事か
難聴・うつ・12の傷病と24年間向き合ってきた当事者として、実際にやってみたこと、気づいたこと、失敗したことを、できるだけ正直に書いています。
「前向きになろう」とは書きません。「大丈夫」とも言いません。
ただ、今日も生きていることと、そのなかで見つけたことを、丁寧に言葉にしています。
テーマについて
AI活用の記録は、難聴とうつを抱えながらAIを96%活用して生きている当事者の実証記録です。使い方の正解ではなく、わたしがどう使っているかをそのまま書いています。
共病の話は、病気と闘うのではなく、病気と共に生きることを選んだ人間の記録です。「共病」という言葉の意味と、その日々を書いています。
通院記録の裏側は、24年間の通院で見えてきたこと、感じてきたことの記録です。医療情報ではなく、当事者の体験として書いています。
がんばらない運営は、体調に波がある人間がデジタルコンテンツを続けるための設計の記録です。根性論ではなく、仕組みの話です。
スーッ、フッ、ハー。は、デスクワーク中にできる1分間の呼吸メソッドの記録です。体が動かない日でも、呼吸だけはできる。そこから始めた話です。
読みたいテーマがあれば、上のメニューから選んでください。
どこから読んでも構いません。今日の体調に合うものを選んでください。
急がなくていいです。ここにある記事は、逃げません。
まず読むなら、この2ページ
共病をAIに頼って、今日を生き延びた記録。
傷病で働けなくなった時期、AIに話しかけることで少しずつ動けるようになった記録です。
共病とは何か|12の傷病と24年の通院記録から考える生き方
「共病」という言葉が生まれるまでの24年と、闘病をやめて共に生きることを選んだ経緯です。